ワンダーボックスとRISU算数を比較!5つの項目でどっちがいいのか紹介!

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ワンダーボックスとRISU算数を比較!5つの項目でどっちがいいのか紹介!

この記事ではワンダーボックスとRISU算数がどちらがいいのかを5つの項目で比較しています。

結論から言うと、STEAM教育を学んでほしい人はワンダーボックスを、算数を伸ばしたい人ならRISU算数がおすすめです。

どちらの通信教育を選ぼうか迷っている人はこの記事を参考にしてくださいね。

<比較表>一目で分かる!ワンダーボックスとRISU算数の違い

ワンダーボックスRISU算数
料金12ヶ月一括払い:月々3,700円(税込)
6ヶ月一括払い:月々4,000円(税込)
毎月払い:月々4,200円(税込)
RISUきっず:2,948円(税込)
RISU:2,948円〜11,726円(税込)
入会金無料無料
学習ジャンルSTEAM教育算数
対象年齢4歳〜10歳4歳〜12歳
教材内容アプリ教材
実物教材
アプリ教材
利用端末スマホ、タブレットタブレット
入会特典ありなし
継続特典なしなし
兄弟割引ありあり
無料お試しありあり
最低利用期間2ヶ月なし
公式サイト詳細を見る詳細を見る

ワンダーボックスとRISU算数を5つの項目で比較調査!

5つの比較項目

  1. 料金
  2. 教材内容
  3. 学習ジャンル
  4. 入会特典
  5. 最低利用期間

ワンダーボックスとRISU算数を上記5つの項目で比較をしました。

気になるところから参考にしてくださいね。

1つずつ確認したい人は順番に見ていきましょう。

比較①:料金の安さを重視する人はRISU算数!

サービス名利用料金
ワンダーボックス12ヶ月一括払い:月々3,700円(税込)
6ヶ月一括払い:月々4,000円(税込)
毎月払い:月々4,200円(税込)
RISU算数RISUきっず:月々2,948円(税込)
RISU:月々2,948円〜11,726円(税込)

料金の安さを重視するならRISU算数がおすすめです。

RISU算数は小学生に上がるとお子さんの進み具合によって月額料金が変わりますが、それでも月々料金は安い設定になっています。

毎月の料金を抑えたいならRISU算数がおすすめですよ。

比較②:実際に手で触るのも学ばせたいならワンダーボックス!

サービス名教材内容
ワンダーボックスアプリ教材
実物教材
RISU算数アプリ教材

実際に手で触りながら学びたいならワンダーボックスがおすすめです。

ワンダーボックスは、実物教材もあるので触りながら学ぶことで想像力を伸ばすことができます。

ものを作ることに興味がある人は特にワンダーボックスとの相性はいいでしょう。

比較③:STEAM教育を学ばせたいならワンダーボックス!算数の力を伸ばしたいならRISU算数!

サービス名学習ジャンル
ワンダーボックスSTEAM教育
RISU算数算数

学習ジャンルはワンダーボックスとRISU算数は違うのでお子さんの興味関心によります。

ワンダーボックスはSTEAM教育に特化しているのでSTEAM教育をお子さんに学んでほしいならワンダーボックスを選ぶといいです。

算数を伸ばしたいならRISU算数を選ぶといいでしょう。

それぞれの詳細を確認して学習で何を目的に学ぶのかを再確認してくださいね。

比較④:入会特典がほしいならワンダーボックス!

サービス名入会特典
ワンダーボックストイ教材1つプレゼント
RISU算数なし

入会特典が欲しいならワンダーボックスを選ぶといいでしょう。

ワンダーボックスはトイ教材がプレゼントされるのでお子さんの学習に使うことができるのでおすすめです。

ワンダーボックスの入会キャンペーンは4月30日までの申し込みなので特典がほしいなら早めの方がいいですよ。

比較⑤:スマホでも学習をしたいならワンダーボックスがおすすめ!

サービス名利用端末
ワンダーボックススマホ、タブレット
RISU算数タブレット

スマホでも学習を考えているならワンダーボックスがおすすめです。

ワンダーボックスはスマホでも使えますし、専用のタブレットでもないので自宅にあるもので使えます。

スマホで学習できると外出時の持ち運びにも荷物にならないのでスキマ時間に学習できて便利ですよ。

スマホでも利用を検討しているならワンダーボックスを選ぶといいでしょう。

ワンダーボックスとRISU算数をおすすめする人をそれぞれ紹介!

比較のまとめとして、ワンダーボックスとRISU算数がそれぞれどんな人におすすめなのかをお伝えします。

ワンダーボックスとRISU算数のどちらにしようか悩んでいる人はこちらの内容を確認してくださいね。

ワンダーボックスはSTEAM教育を学ばせたい人におすすめ!

ワンダーボックスが合っている人

  • スマホでの学習もしたい人
  • STEAM教育を学ばせたい
  • 実物教材も一緒に学ばせたい人
  • 入会特典がほしい人
  • 10歳までの通信教育を探している人

以上のような人には、ワンダーボックスがおすすめです。

ワンダーボックスはSTEAM教育に特化した通信教育です。

ワンダーボックスは、実物の教材もあるので、何かを作ることが好きなお子さんとの相性はいいでしょう。

ワンダーボックスは入会特典でトイ教材がプレゼントされるのでお子さんが喜ぶのは間違いないですね。

1つでも当てはまる人はこちらのワンダーボックスの詳細を確認してくださいね。

RISU算数は算数を伸ばしたい人におすすめ!

RISU算数がおすすめな人

  • 算数を伸ばしたい
  • 小学6年生まで続けたい
  • 子供のレベルに合わせてどんどん進めていきたい
  • 東大生から学びたい

以上のような人には、RISU算数がおすすめです。

RISU算数は、算数に特化した通信教育なので特に算数を伸ばしたいパパママにはおすすめです。

お子さんのレベルに合わせてどんどん進んでいけるので学年による制限がないのもおすすめの1つです。

小学6年生までに続けられるので小学校卒業まで学びたい人にはピッタリですよ。

1つでも当てはまる人はRISU算数の詳細をこちらからチェックしてくださいね。

ワンダーボックスとRISU算数の比較についてまとめ

この記事のまとめ

  • ワンダーボックスは入会特典でトイ教材がプレゼントされる
  • RISU算数は小学6年生まで利用できる
  • RISU算数は算数に特化した通信教育
  • STEAM教育を学ばせたい人ならワンダーボックス
  • 算数の力を伸ばしたいならRISU算数

今回はワンダーボックスとRISU算数を比較した内容をお届けしました。

ワンダーボックスとRISU算数のどちらも非常に評判のいいサービスですが、STEAM教育を学ばせたいならワンダーボックスが合っています。

RISU算数は算数の力を特に伸ばしたい人におすすめです。

今回紹介した比較を参考にしてお子さんに合った方を選んでくださいね。

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